高橋 和勧様の静かなる野望!
皆様こんばんは 3日ぶりの更新です。
和勧様の特技の一つであります「書」を書くこと!これは、すばらしい特技ですよね。 そして和勧様には大きな夢があります。 それは、和勧様が書かれた本「安ずるが産むが易し」を映画化することです。 なんと!!スケールの大きい夢なんでしょうか!? 男のロマンを感じますね!カッコいい生き方ですよ!マジで!ファンとしては惚れ直しますね。(照) 一般的には「ある年齢になったらロマンや夢ばかり追いかけていてはいけない現実を見なさい。」なんて言う人もいますが、私はそうは思いませんね。夢は生きる希望と力になると思いませんか? 岩槻謙司さんがこんな事を言っています。「人は、希望に生かされ、夢に生きる動物である。好きな事をやり続けた果てに人は「夢」を語るようになるのです。すると人は、自分の夢の為に生きようとします。その夢が「個人を超えた夢」なら最高です。個人を超えた夢とは、自分自身の「生き役」に根ざした夢です。人にはこの世で果たすべき役割があります。その「生き役」という役割を果たすことが、自分にとってのもっとも大きな悦びとなるのです。」・・・・・・この言葉なんだかジンわり温かくなるような?力が沸くような言葉だと思いませんか? 「安ずるが産むが易し」が映画化されたなら和勧様を応援する者として心の底から嬉しいです。いつか必ずや実現することを管理人一同願っております。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 独り言 「何かを伝える時、人の熱意と本気は必ず相手に伝わる!誰に対しても熱意と本気を持って接すれば旨くいく、しかし旨くいかなくなった時それを「誰かのせい」にしたり八つ当たりしては、いけない。決断したのは、自分自身なのだから・・・。」
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コメント
勇気づけれました♪
ありがとうございます。
投稿: マサル | 2008/01/24 23時19分